2010年01月17日
神?悪いがおいらはそいつと、面識が無いんだ。
君が敬虔な心を持って神を信じ、溢れる愛と生きる息吹を受け取り、そして心を委ねている事に、
僕は、異存があるわけでは無い。
それは、とても素晴らしい事だとさえ、思っている。

自然は、とてもじゃぁ無いが、人間が汲み尽くせる様な代物じゃ無いと思う。
力強い、ある意思が働いているようにさえ、思える。
でも、そいつに名前をつける必要が有るのだろうか?
(そうさ、医者はいつも、病名を付けたがる。どうしてだか分かるかい?
病名さえ付けちまえば、医者は病気と付き合えば済むのさ。
病人と言う「現実」から、目を背ける事が、出来るってぇ事さ。)
僕は、その必然性を、どうしても感じる事が出来ない。
すでに、自然と言う 素敵な 名前を持っているじゃないか。
そして、おいらは、悪いが、そいつってぇ奴に、面識が無いんだ。
散歩の途中で後ろからポンと肩を叩かれ、
「どうだい、今夜、一杯」と言われたら、そりゃぁ、おいらだって考えるさ。
「俺のおごりで、あんたの払いなら、人生ってやつを肴に、とことん行こうか。」ってね。
不遜かな?
でも、おいらは町中でよく見かける、あの「悔い改めよ」てぇポスターには、
いつも、ウンザリさせられる。
何に対して。誰に対して。
おいらに聞かないでくれ、知りはしないのだから!
僕は、異存があるわけでは無い。
それは、とても素晴らしい事だとさえ、思っている。

自然は、とてもじゃぁ無いが、人間が汲み尽くせる様な代物じゃ無いと思う。
力強い、ある意思が働いているようにさえ、思える。
でも、そいつに名前をつける必要が有るのだろうか?
(そうさ、医者はいつも、病名を付けたがる。どうしてだか分かるかい?
病名さえ付けちまえば、医者は病気と付き合えば済むのさ。
病人と言う「現実」から、目を背ける事が、出来るってぇ事さ。)
僕は、その必然性を、どうしても感じる事が出来ない。
すでに、自然と言う 素敵な 名前を持っているじゃないか。
そして、おいらは、悪いが、そいつってぇ奴に、面識が無いんだ。
散歩の途中で後ろからポンと肩を叩かれ、
「どうだい、今夜、一杯」と言われたら、そりゃぁ、おいらだって考えるさ。
「俺のおごりで、あんたの払いなら、人生ってやつを肴に、とことん行こうか。」ってね。
不遜かな?
でも、おいらは町中でよく見かける、あの「悔い改めよ」てぇポスターには、
いつも、ウンザリさせられる。
何に対して。誰に対して。
おいらに聞かないでくれ、知りはしないのだから!
Posted by ぱーぷーぼうや at
15:36
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